HYPER EMS
TECHNOLOGY / HYPER EMS

HYPER EMSとは

自分では鍛えにくい、お腹のインナーまで。
貼って過ごすだけで、引き締まった印象へ。

01 — How HYPER EMS works

動かしにくい筋肉も、
電気で動かす

HYPER EMS(Electrical Muscle Stimulation)とは、筋肉に微弱な電気を流し、筋肉を受動的に収縮させる技術。自分の意思で動かさなくても、電気の刺激で筋肉がリズミカルに動きます。

運動では効かせにくい深部の筋肉や、お腹まわりのインナーにもダイレクトにアプローチ。貼って過ごすだけで筋肉にはたらきかけられるのが、HYPER EMSの魅力です。

01電気を流す──パッドから微弱な電気が筋肉へ届きます。
02筋肉が収縮する──自分で動かさなくても、筋肉がリズミカルに動きます。
03深部まで届く──運動では効かせにくいインナーにもアプローチ。
04めぐりを促す──筋肉のポンプ作用で、流れをやさしく後押し。
HYPER EMSの仕組み|電気刺激で筋肉が収縮するイメージ
02 — The HYPER EMS power

家庭用とは、出力が違う。
高出力 × 目的別モード

MystiCoreのHYPER EMSは、市販の家庭用HYPER EMSとは出力も設計も別物です。クリニックやリハビリの現場でも応用される考え方をベースにした高出力設計で、深部の筋肉まで効率よく収縮させます。

400W 超
4 × 100W のパワーで、脂肪が厚いお腹まわりでも深部の筋肉までしっかり届く。

基本の3モード 体型管理のコースでは、この3つを組み合わせて進みます。

DRAIN
ドレナージュ / 流す

やさしくリズミカルな刺激で、めぐりをサポートするモード。温めたあとに使うことで、すっきりとした軽さへ導きます。

FIT
フィット / 鍛える

筋肉にしっかり効かせるフィットネス強化モード。深い筋肉まで、効率よく動かします。

SLIM
スリム / 引き締める

しなやかな引き締め感を狙うシェイピングモード。ボディラインを整えたいときに。

ケア目的の3モード こわばりや重さが気になる日は、こちらに切り替えます。

CARE
ケア / ととのえる

やさしい刺激でゆっくり動かすモード。強い刺激が苦手な方や、その日の状態に合わせて軽めに進めたいときに。

REHAB
リハブ / 段階的に動かす

低い負荷から少しずつ上げていくモード。久しぶりに体を動かす方や、こわばりが気になる部分に。

RECOVERY
リカバリー / 休ませる

仕上げに使うゆるやかなモード。しっかり動かしたあと、体を休ませる方向へ切り替えます。

高周波で深部までしっかり温めてからこれらのモードを使い分けることで、脂肪が厚いお腹まわりでも電気が奥まで伝わりやすくなり、深部の筋肉まで効率よくアプローチ。「温める」と「動かす」を1台で完結させます。

03 — Warm, then move

温めてから動かすと、効率が上がる

HYPER EMSは、ただ当てればいいわけではありません。順番が大切です。

01

冷たいままでは、
届きにくい

脂肪が厚く冷えた状態では、電気が表面で止まりやすく、深部の筋肉まで届きにくくなります。

02

温めると、
電気が伝わりやすい

高周波で深部まで温めると、筋肉がやわらかくなり電気が伝わりやすく。HYPER EMSが奥まで届きやすくなります。

03

だから、
温めてからHYPER EMS

VISUAL LABOでは、高周波の深部加温で温めてからHYPER EMSへ。「温める→動かす」の順番で、効率よく仕上げます。

温めてゆるめてから動かす。
この順番が、効率のいいボディメイクのポイントです。
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FAQ

よくある、ご質問

HYPER EMSとは何ですか?
電気刺激で筋肉にはたらきかける技術です。自分では動かしにくい筋肉にも、寝たままアプローチできます。
家庭用HYPER EMSとの違いは?
出力やモードが異なり、目的別に使い分けます。※効果・感じ方には個人差があります。
痛くないですか?
強さは調整できます。不安な方はお気軽にご相談ください。
運動の代わりになりますか?
運動を完全に置き換えるものではなく、続けやすいサポートとしてご提案しています。

※ 安全のため、ペースメーカー等の体内電子機器をご使用の方・施術部位に金属インプラントがある方などは施術をお受けいただけません。持病や体調に不安のある方は、事前にご相談ください。詳しくは安全にご利用いただくためにをご確認ください。

FOR PROFESSIONALS & CURIOUS

HYPER EMSのモードを、もっと詳しく。

ドレナージュ・Slim・REHAB・RECOVERYなど、モードごとの役割と、お腹・脚・肩首など部位別の使い分けを解説しています。神経に働きかけるHi-TENSは別ページでご紹介しています。

HYPER EMSのモード徹底ガイドを見る →

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